85歳のお茶バカ爺さんが作る究極のお茶がすごかった

三重県と言えば、お茶の生産量が全国3位。
四日市や鈴鹿、亀山、飯南、度会などで生産され 「伊勢茶」ブランドで全国に知られています。
今回は、四日市の水沢でこだわりのお茶を作り続ける 85歳のお茶バカ爺さんこと安田賢二さんを取材。

安田さんの作るお茶は、静岡·鹿児島·地元三重·奈良の農薬をあまり使用しない高地栽培茶を出来る限り原料茶にしています。
さらに「コク」を出す為、特徴のある茶をたっぷり抹茶とブレンド。
一度飲めば違いを実感できる味わいです。
さらに独自の製法で、1分で出来る水出し茶を開発。
美味しい上に、簡単に出来るって最高ですね。

オンラインにて販売しておりますので、
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